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昭和7年先代小林政吉氏が札幌郡厚別熊の沢にて酪農開始(現厚別区もみじ台)
昭和31年後継者惟彦氏が2年間の酪農実習を終えて、政吉氏から酪農経営を引継ぐ。(乳牛12頭)
昭和43年熊の沢が住宅地に開発され、厚別上野幌へ移転。(乳牛12頭→39頭)
昭和56年移転した上野幌が再び開発され、江別市西野幌(現在地)へ再移転 キング式牛舎建設・パイプライン搾乳(乳牛39頭→90頭)
平成2年紀彦氏、1年間の酪農実習(カナダ・アルバーター州)終え帰国。
平成3年フリーストール牛舎建設・パーラー搾乳(乳牛90頭→150頭)
平成7年規模拡大によるフリーストール牛舎・バンカーサイロ・育成舎の建設(乳牛150頭→300頭)
平成11年堆肥舎建設・バンカーサイロ増設
平成13年有限会社設立(代表取締役・小林惟彦)個人経営から移行
平成16年堆肥の高度化処理施設及び攪拌機導入(攪拌式堆肥発酵施設)
平成20年農業生産法人へ改組。代表者変更(惟彦氏から紀彦氏・智行氏)
平成21年バンカーサイロ増設
平成22年畜産担い手育成総合整備事業にてフリーストール牛舎(300頭)・搾乳舎及びパーラーシステム(20頭W)建設育成舎・排水処理施設・堆肥舎等建設・バンカーサイロ増設
平成23年嫌気性発酵施設(300頭規模)・哺乳舎乾乳舎改築